三塁コーチとの接触 なぜか映像確認せず審判団の協議のみで判定してしまう

2026年

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私は@yakyu TVというアカウントで個人的に面白い・物議を醸すなと感じたプロ野球のシーンをYouTubeにUPしていますが、YouTubeでは動画に対する私の意見や感想を述べにくいため、頂いたコメントも載せつつ「私がどう感じて動画をUPしたか」を記述します。

  • 試合日:2026年9月8日
  • 対戦 :DeNA×ヤクルト
  • 球場 :横浜スタジアム
  • 場面 :9回裏 二死一塁二塁
  • 打者 :度会隆輝
  • 投手 :ウォルターズ

以下に動画がありますが、まずはYouTubeでのコメントをいくつか抜粋しましたので、そちらを確認してからご覧ください。

YouTubeコメント

走者と三塁コーチャーの、手と手が当たった程度で、肉体的援助にはほど遠く、上半身、胸と胸がぶつかり、三塁コーチャーが走者の走塁を身体で止めたとなれば、肉体的援助です。

動画と私見

三塁コーチャーがランナーを止めたい気持ちで手が出たのは誰もが理解出来るが、触ってしまうと走塁援助になり反則となる。

実際に触れたかどうかは審判団でしっかり判断してもらいたいが、なぜ映像で確認をせず協議だけにしたのか?

池山監督がリクエストをしなかったからなのか?

一瞬の出来事なので人間の目だけでなく映像で確認して欲しかったと思った場面だった。

コメント

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