ヤクルトのオスナも野手登板 最速141キロ

2026年

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私は@yakyu TVというアカウントで個人的に面白い・物議を醸すなと感じたプロ野球のシーンをYouTubeにUPしていますが、YouTubeでは動画に対する私の意見や感想を述べにくいため、頂いたコメントも載せつつ「私がどう感じて動画をUPしたか」を記述します。

  • 試合日:2026年5月12日
  • 対戦 :ヤクルト×阪神
  • 球場 :神宮球場
  • 場面 :9回表 無死走者なし
  • 打者 :佐藤輝明
  • 投手 :オスナ

以下に動画がありますが、まずはYouTubeでのコメントをいくつか抜粋しましたので、そちらを確認してからご覧ください。

YouTubeコメント

球審「オ…オスナ!?」

動画と私見

メジャーリーグでは以前から大差で負けている場面で、投手を温存するために野手登板することがよくある。

しかし、NPBではここ数年少しずつだが同様の場面での野手登板が実現している。

大差で負けているチームのファンは気持ちが落ちてしまい途中で帰ってしまうこともあると思うが、普通の試合では観ることが出来ない特別感が野手登板にはあるため、最後まで観ていくファンも増えるかもしれない。

しかも最近登板する野手はなぜかあまり打たれずにあっさり3アウトにしてベンチに帰ってくるケースもあり、現実的にもエンタメ的にも大差で負けている場合はどんどんやっていって欲しい。

コメント

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