DeNA柴田竜拓が大差の場面で野手登板

2026年

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私は@yakyu TVというアカウントで個人的に面白い・物議を醸すなと感じたプロ野球のシーンをYouTubeにUPしていますが、YouTubeでは動画に対する私の意見や感想を述べにくいため、頂いたコメントも載せつつ「私がどう感じて動画をUPしたか」を記述します。

  • 試合日:2026年5月1日
  • 対戦 :ヤクルト×DeNA
  • 球場 :神宮球場
  • 場面 :8回裏 二死一塁三塁
  • 打者 :宮本丈
  • 投手 :柴田竜拓

以下に動画がありますが、まずはYouTubeでのコメントをいくつか抜粋しましたので、そちらを確認してからご覧ください。

YouTubeコメント

「内野の複数ポジションをこなす守備職人」(投手含む)

この日、投げた選手の中で唯一の無失点だった柴田。

これは将来語り継がれる

打ち損じた宮本は地味に痛い

柴田が今季唯一役に立ったシーン

もうちょっと本気で投げて欲しかったな

動画と私見

大差で負けている場面で登板した内野手のDeNA柴田だが、上記コメントにもある通りこの日唯一の無失点だった。

2026年はヤクルトのオスナも登板したが、意外と野手が投げると抑えることが多い。

対戦する打者も絶対に打ちたいと力が入りすぎて逆に打てなくなる可能性もあるかなと思う。

確か96年(だったかな)のオールスターで投手イチローが登板した時に、セ・リーグ監督の野村克也は松井秀喜に代打高津臣吾を起用した話を思い出した。

野手登板での打者は打てないとファンのガッカリ度も大きくなるので、打順が回ってくることを嫌がるのかなと推察する。

コメント

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