【打撃妨害?】引くに引けない相川監督vs判定を変えられない川口球審|遅延行為で退場

2026年

※本ページはプロモーションが含まれています

私は@yakyu TVというアカウントで個人的に面白い・物議を醸すなと感じたプロ野球のシーンをYouTubeにUPしていますが、YouTubeでは動画に対する私の意見や感想を述べにくいため、頂いたコメントも載せつつ「私がどう感じて動画をUPしたか」を記述します。

  • 試合日:2026年6月7日
  • 対戦 :DeNA×ソフトバンク
  • 球場 :横浜スタジアム
  • 場面 :11回裏 二死一塁
  • 打者 :宮﨑敏郎
  • 投手 :伊藤優輔

以下に動画がありますが、まずはYouTubeでのコメントをいくつか抜粋しましたので、そちらを確認してからご覧ください。

YouTubeコメント

これがファールチップ?捕手のミットにも当たって無いだろ

バカタレ審判、ミットに、完全に、あたってるじゃないか?誤審を認め、ファームいけバカ

コノヤロウ!

動画と私見

宮﨑選手のいわゆる”着払いスイング”について言及があるのも確かだが、それでもキャッチャーミットがバットに当たるのは打撃妨害になってしまう。

このケースではミットに当たっていると見る意見が過半数のようで、相川監督も空振り判定に対して引くに引けない状況となった。

結果、抗議し続けたことによる遅延行為で退場となる。

毎回思うのだが、審判はどの判定にどのような抗議がされ、審判としては”このような理由でこの判定に至った”という内容のアナウンスが欲しいと思っている。

判定に対して客観的な検証もして欲しいが、観客や視聴者が置いてきぼりになるのを極力無くして欲しい。

コメント

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